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2010年3月

ぼけ桜

参宮橋公園付近の桜。

急いで携帯で撮影したら、なんだかぼけてしまった。

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パスタとドーナツ

きのう、職場の先輩が小田急線方面にやって来たので、

ダル マテリアーレさんでお食事しました。

そして、ハリッツのドーナツをお土産にあげました。

なので、パスタとドーナツの写真を公開します。

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キッシュ

にんじんとズッキーニが入っているのです。

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みんなの公園

みんなの公園、参宮橋公園。

ここは、代々木公園のように有名でもなく、広くもない。

いわば、地元の小さな公園である。

この参宮橋公園にたまに散歩に行くクマおじ。

ここに行くと、なんだかいつもほっとする。

そこには、

犬の散歩をする人や、

体操をするおじいさん・おばあさんや、

子どもを遊ばせる主婦が、

こじんまりといる。

この、こじんまり、といった雰囲気がなんともいえず愛らしいのである。

今日は、参宮橋公園の隅のほうに、

花を植えているおばあさんがいた。

どうやら近所のおばあさんのようだ。

当たり前のことをするように、自然に花を植えている。

まるで自分の庭に花を植えるような感じだ。

こういう姿を見ていると、

みんなの公園を育てていくのは、

他でもない、地元のみんななんだな、と実感することになる。

カタイことを言えば、この公園の管理は渋谷区が行っている。

もしかしたら、勝手に花を植えたりしてはいけないのかもしれない。

でも、そんなことはどうだっていい。

区が管理しているだけでは、

公園は生きたものにはならないのだ。

地元のみんなが、

少しずつ笑顔や善意を持ち寄って、公園を生きたものにする。

みんなに支えられ、愛され、

公園は少しずつ息をするようになる。

そうやって息づいた公園は、とてもあたたかいオーラを放つようになる。

このことこそが大事な点だと思う。

つまり、

みんなが少しずつ心を持ち寄って育てた場こそ、

居心地のよい場になる、ってことです。

こうやって考えていくと・・・、

町をつくり、そこに息を吹き込み、

その町をあたたかく育てるという仕事は、

決して行政主導で行うものではなく、

「私たちみんな」が日々の生活の中で

自然に行っていくものなんだなと思い知る。

こんな当たり前のことを、

理屈ではなく、

ずっしり実感した今日この頃なのでした。

参宮橋公園のお花です。

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クツシタにクッシタ

春なので、タイツとさよならして、かわいい靴下こんにちわnote

というわけで、靴下屋に行って、売れ筋のかわいいのを買ってきましたheart02

そのまま履いてもかわいいし、薄手の靴下と重ねてもかわいいです。

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こういうのを見ると、

ああ、女に生まれてよかった~!!!

ピンクブラボー、リボンブラボーheart04

と思うクマおじです。

このかわいさが楽しめるのは、一般的に言って、女性だけですからね~o(*^▽^*)o

でもって、靴下屋での散財は、約5000円。けっこうあれこれ買ってしまいました。。。

靴下に屈した、とはこのことです。

お粗末さま。

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ふぉっふぉっふぉ~

風強し。されど暖かし。

新丸ビルへ、相方ottoの誕生日プレゼントを買いに行きました。

ついでに、丸ビルのカサブランカシルクで野菜のヘルシーなフォーを食べました。
カサブランカシルクで食事をするのは、3年ぶり?くらいかなぁ。。。

1300円で、前菜とコーヒーがついて、しかもけっこうデカ盛eye

カサブランカシルク、けっこう出来る子ですね(*^ー゚)bグッジョブ!!

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白く咲く。

午後からきれいに晴れました。

今日はいちにち散歩をしていました。

クリスマスローズ、でしょうか?

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豚が乗る。

日曜日のお昼に食べた、ウェストパークカフェのパスタと、

代々木八幡付近に咲いていた梅を。

見たとおり、パスタに乗ってるのは豚。

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